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天神の家

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狭小地に建つ2世帯3階建て住宅

天神の家

扉を開けると大空間になるリビングダイニング

 二世帯3階建ての狭小住宅

宇都宮市中心街の狭小地区(準防火地区)に建つ、3F2世帯住宅。
SE構法ならではの特徴が100%出せ、しかも木造でありながら耐震性と大空間を可能にし、機能性に優れたレジデンスです。
3.11耐震前から計画を続けて、竣工時にはお客様から「SE構法で建てて本当によかった」とのお褒めの言葉もいただきました。
将来まで見すえた内部間取りと車いすでの利用も考えた新世帯の間取り。
また屋上テラスも設け、中心街にありながらも快適な機能的レジデンスとなっております。

 
狭小3階建ての家。アクセントにもなる無垢の格子が目を引く外観
キッチンからはリビング全体が見渡せる設計
造作収納でシンプルで機能的な居室
扉を閉めるとパーソナルスペースができる
機能美を考えコンパクトなキッチン
シンプルで使いやすい居室
扉を閉めると、完全な個室として使える
半透明は扉を採用し、家族の気配を感じることができる
造作収納でスペースを有効に活用